40代から「自分の時間」を取り戻す方法

どうも、ルミナス代表の下林です。

40代になると、こんな感覚を持つ人が増えてきます。

「自分の時間が、ほとんどないな」
「毎日、誰かのために動いている気がする」

仕事
家庭
付き合い

どれも大事です。
でもふとした瞬間に、こう思う。

「自分の人生、ちゃんと使えてるのかな」


自分の時間は勝手には戻ってこない

若い頃は時間は自然にありました。

予定がなくても
何となく自由で
何となく動けた。

でも40代になると違います。

自分の時間は、意識して取りにいかないと消えていく。

気づけば一日が終わり、
また同じ一日が始まる。

これは怠けているからではありません。
生活の構造が、そうなっているだけです。


40代に必要なのは「意味のある自分時間」

ここで大事なのは、ただの休憩ではありません。

スマホを見る
テレビを見る
ゴロゴロする

これも必要ですが、
自分を取り戻す時間にはなりにくい。

40代に必要なのは、

・体を使う
・頭を空っぽにできる
・終わったあとに残る感覚がある

そんな時間です。


格闘技は、強くなるためのものじゃない

「格闘技」と聞くと、
ちょっと身構える人も多いと思います。

怖そう
きつそう
若い人向け

でも実際は、全然違います。

キックボクシングも柔術も、
40代から始める人は本当に多い。

理由はシンプルです。

自分のことだけに集中できる時間になるから。

仕事のことも
家庭のことも
人間関係も

その1時間だけ、
全部どうでもよくなる。

これが、かなり効きます。


体を使うと、思考が整理される

体を動かすと、
頭が勝手に静かになります。

考えすぎていたこと
悩んでいたこと
モヤモヤしていた感情

終わる頃には、
「まあ、いいか」と思えるようになる。

これは気合でも根性でもありません。
人間の構造上、そうなっているだけです。

だから、
40代で判断が鈍ってきた人ほど
体を動かしたほうがいい。


「自分のための時間」を持つということ

格闘技をやると、
生活の中に一つ、軸ができます。

・この日はジムに行く
・この時間は自分のもの

それだけで、日常の見え方が変わります。

誰かの期待に応える時間ではなく、
成果を出す時間でもなく、

ただ自分のために使う時間。

これを持てるかどうかで、
40代以降の満足度はかなり変わります。


ルミナスは「自分を取り戻す場所」

ルミナスは、

・ガチじゃない
・競わない
・置いていかれない

そんなジムです。

強くなりたい人だけの場所ではありません。
人生を整えたい人の場所です。

40代からでも遅くない。
むしろ、今がちょうどいい。


もう一度自分の時間を生きよう

もし今、

・毎日が流れていくだけ
・自分のことは後回し
・何か始めたい気はする

そう感じているなら。

格闘技という選択肢を、
頭の片隅に置いてみてください。

体を動かすことは、
人生を取り戻す一番シンプルな方法です。

40代からでも、
いや、40代だからこそ。

自分の時間を、もう一度生きましょう。

キックボクシング&柔術Luminous【ルミナス】

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