どうも、ルミナス代表の下林です。
なんとアメリカのホワイトハウスの敷地内に特設アリーナが作られ、世界最高峰の総合格闘技団体「UFC」の大会が史上初めて開催されました。トランプ大統領の80歳の誕生日にあわせたイベントとのことで、総事業費は約96億円(6000万ドル)にものぼり、世界中で大きな物議を醸しつつも凄まじい熱狂を生んでいます。
驚くべきは、客席の顔ぶれです。トランプ大統領はもちろんのこと、Metaのマーク・ザッカーバーグをはじめとする経済界の超大物たちもこぞって最前列で観戦していました。
いまやアメリカでは、格闘技は一部の愛好家だけのものではありません。ビジネスの最前線で戦うトップエリートたちが「大人の教養・最高のリフレッシュ」として熱狂する、最もスマートでエネルギッシュなスポーツになっているのです。
今回は、なぜこれほどまでに世界中の一流ビジネスパーソンが格闘技に魅了されるのか、そして未経験のあなたがルミナスでそれを始めるべき理由を、分かりやすくシンプルにお話しします。
目次
脳を100%オフにする、究極のデジタルデトックス
ザッカーバーグをはじめ、日々凄まじいプレッシャーや情報過多の中で生きているエリートたちが格闘技にハマる最大の理由は、その「圧倒的な没頭感」にあります。
スマホやパソコンに囲まれ、常に頭をフル回転させている30代・40代のビジネスパーソンは、脳が常に疲労しています。
ルミナスでの1時間は、そんな日常のストレスを強制的にシャットアウトできる空間です。トレーナーが構えるミット目がけて思い切りパンチを打ち込み、「バシーン!」ときれいな快音を響かせる。あるいは、寝技(柔術)のクラスでパズルを解くように技の組み立てに集中する。
この瞬間は、仕事のモヤモヤを考える余裕なんて1ミリもありません。100%運動に没頭したあとの脳の爽快感は、他では味わえない極上のリフレッシュになります。
「敷居(しきい)はどこよりも低く」がルミナスの絶対ルール
ホワイトハウスで行われているようなプロの試合を見ると、「格闘技って痛そうだし、怪我をしそうで怖いな……」と思ってしまうのも無理はありません。
しかし、安心してください。ルミナスはプロを育てるための過酷なジムではありません。ホームページに書いている通り、どこよりも「敷居が低い」大人のための格闘技ジムです。
入会していきなり激しい実戦(スパーリング)をさせられるようなことは100%ありません。クラスの最中も、周りのペースに無理に合わせる必要は一切なく、ご自身の体力に合わせてマイペースに休憩や水分補給を挟んでいただけます。
運動神経に自信がない40代の方でも、安全に、そしてスマートに楽しんでいただけるカリキュラムを徹底しています。
「格闘技ジム=汗臭い」を覆す、真っ白でクリーンなスタジオ
もう一つ、大人が始めるにあたって気になるのが「衛生面」ですよね。古い武道場のような薄暗くてニオイが気になる空間では、大人の趣味としては長続きしません。
ルミナスは、これまでの格闘技ジムのイメージを180度覆す、白を基調とした明るく開放的な空間作りを徹底しています 。
毎日ピカピカに除菌・清掃された真っ白なマットの上で、エアコンが心地よく効いた快適な環境だからこそ、大人の社会人の皆さんが安心して、爽やかに汗を流せる居心地の良いサードプレイス(第3の居場所)となっています。
世界を揺るがす熱狂を、あなた自身の日常に
ホワイトハウスが熱狂し、世界の大物たちがこぞって夢中になる格闘技の魅力を、次はあなた自身の手で体感してみませんか?

キックボクシング&柔術Luminous【ルミナス】
住所:相模原市中央区相模原3-2-3坂本ビル3F
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相模原駅徒歩2分、初心者のためのキックボクシング&柔術ジム


